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【広告】ついでに役立つお薬まとめ

広告収入が得られるので、便利なお薬とそれがどう役立つかと禁忌(やっちゃいけないこと)について紹介します。得られた収入はすべて鬱病の人の駆け込み寺を作るための費用に充てられます。

 

■シプロヘプタジン


シプラクチン(シプロヘプタジン)4mg
これから自分以外の人にお茶を振舞おうとする人はこれとプロプラノロールの二つを必ず手に入れてください。(いつもとは別の薬屋に飛びます)
抗ヒスタミン剤の一種ですが、セロトニン症候群に効きます。
もし死にたがりの人が来て、違法薬物や精神薬を飲んでいることを隠してお茶を飲んだりした場合、これがあれば人が死ぬことだけは回避できます。
備えましょう。お薬を譲渡することは薬機法違反ですが、人が死ぬよりはマシです。
一日24mgを上限に、4時間に一回投与するとのことです。

 

■ザイザル

普通に花粉症の薬です。
これも抗ヒスタミン剤で、アレグラは高いし効き目が微妙って人は試してみるといいと思います。うちのヨメがよく使ってるので貼りました。

 

■ジフェンヒドラミン

これも抗ヒスタミン剤ですが、ドリエルと同じ成分なので睡眠導入剤としても使えます。もちろん花粉症対策にも(眠くなりますが)使えます。
レタス(レスタミンの略?)という隠語で幻覚剤代わりに使用しているのを掲示板で見かけましたが、やってみたところそれはお勧めできません。肝臓がパンパンに腫れ上がり、さらに腎臓機能の低下もあるのか尿閉に苦しみます。下の下です。
開け方にコツがあって、ちょっと押し込みながら回さないといけないやつです。

 

■低用量ピル

これもうちのヨメがよく使っていたので貼りました。女性用の低用量ピルです。

 

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