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ついでに役立つお薬まとめ

広告収入が得られるので、便利なお薬とそれがどう役立つかと禁忌(やっちゃいけないこと)について紹介します。得られた収入はすべて鬱病の人の駆け込み寺を作るための費用に充てられます。

オーロリクス(Aurorix)300mg

代表的なMAOI‐A錠剤です。単体でも抗不安薬としての効果がある人にはあるみたいです。併用禁忌が多い薬でもあります。最初は必ず半錠飲んでみて頭痛がないか確かめてからセッションを行いましょう。

■シプロヘプタジン(画像がリンクです)


シプラクチン(シプロヘプタジン)4mg

 

 

 

これから自分以外の人にお茶を振舞おうとする人はこれを必ず手に入れてください。(いつもとは別の薬屋に飛びます)
抗ヒスタミン剤の一種ですが、セロトニン症候群に効きます。
もし死にたがりの人が来て、違法薬物や精神薬を飲んでいることを隠してお茶を飲んだりした場合、これがあれば人が死ぬことだけは回避できます。
備えましょう。お薬を譲渡することは薬機法違反ですが、人が死ぬよりはマシです。
一日24mgを上限に、4時間に一回投与するとのことです。

 

 

プリンペランジェネリック10mg(Metpamid)

吐き気止めです。ナウゼリンと違って脳の吐き気中枢にまで効果を及ぼします。まだ被験者がほとんどいませんが、やってみたところ安全でした。

 

 

ナウゼリンジェネリック10mg

吐き気止めです。胃の運動を高め、腸に流してくれます。ドパミン受容体へのアプローチなので、もしかしたらセロトニン系の吐き気止めには不適かもしれませんが、報告が一番多く集まっており際立った効果は確かに見られます。おすすめです。

 

 

ルネスタジェネリック2mg

落とし薬、酔い覚まし薬です。有効成分エスゾピクロン。非ベンゾジアゼピン系で、もう幻覚見るのイヤだってときにはこれを一粒飲みます。30分もかからず現実に戻ってこられるので、セッション時にはお守り代わりに胸ポケットに一シート入れておきましょう。

 

ピラセタム(Nootropill)800mg

代表的なスマートドラッグです。アカシアやMAOIとの併用禁忌もなく、とても哲学的な世界に入ることができました。最初は「これジャマ!」と思ったものの、幻想世界を一通り見て回ったら、逆に引き寄せやら学習加速やらの現実世界に興味が出てきました。その意味ではこれは非常に使えます。学習加速だけでなく、PTSD治療にも有効に使っていました。そろそろ輸入規制されるそうです。

以下に併用してOK且つ効果的なものを貼ります。
ギンコビローバ(イチョウ葉)120mg イチョウのエキスです。心拍を強くし脳関門を開かせます。
コリン500mg アセチルコリンの前駆体で、ピラセタムで劇的に消費されるアセチルコリンを供給します。
南極クリルビタミン フィッシュオイルです。吸収率が良く、他の油溶性成分を体内に引き連れてくれます。

 

レミニール(Reminyl)8mg

有効成分ガランタミン。明晰夢を見たりスマートドラッグとして使用したり、独居老人がボケ防止のために飲んだりしています。フォーラムではアカシアと併用する人が現れましたが、強すぎて怖いし一回やったらもう十分という結果だったようです。

 

 

ザイザルジェネリック5mg(Crebros)

普通に花粉症の薬です。
これも抗ヒスタミン剤で、アレグラは高いし効き目が微妙って人は試してみるといいと思います。うちのヨメがよく使ってるので貼りました。

 

 

ジフェンヒドラミン25mg

レスタミンと有効成分が同じ錠剤です。これも抗ヒスタミン剤ですが、ドリエルと同じ成分なので睡眠導入剤としても使えます。もちろん花粉症対策にも(眠くなりますが)使えます。レタス(レスタミンの略)という隠語で幻覚剤代わりに使用しているのを掲示板で見かけましたが、やってみたところそれはお勧めできません。肝臓がパンパンに腫れ上がり、さらに腎臓機能の低下もあるのか尿閉に苦しみます。下の下です。開け方にコツがあって、ちょっと押し込みながら回さないといけないやつです。

 

トリキュラー21(Triquilar)

これもうちのヨメがよく使っていたので貼りました。
女性用の低用量ピルです。

 

 

リポドリン(Lipodrene)

リポドリン。エフェドラエキスが入っており、エフェドリンと明記はしていないものの入っているんだろうなという感じです。カフェイン、エフェドリン、その他もろもろ興奮作用のあるものが節操なく入っているアメリカ産の錠剤です。ダイエットや脂肪燃焼にとありますが、使い方を誤れば依存を形成するでしょう。なおMAOI禁忌です。

 

Swanson L-チロシン500mg

L-チロシンです。体内でL-ドーパに変わり、脳内でドーパミンに代わります。やる気を出すだけならこれが最も緩やかな作用をもたらします。ALISON兄貴がツイッターで「作品を書き上げるのに最適」とおすすめしていたやつです。作品書いてる時によくある「これ面白いのかなー」とか「誰も見てくれなかったら売れなかったらどうしよう」とかの迷いが払拭されるそうです。

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