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責任の所在について

薬草協会の活動における責任範囲について

この団体は、協会と銘打ってはいるもののまだ個人事業です。一般社団法人化を目指してはいますが、それも端についたばかりでとても脆弱です。

このサイト上でアヤワスカアナログに関する皆様の様々な発見や示唆をまとめて公表していますが、それを用いて何らかの事故や問題が発生したときに協会は一切責任を取ることができません。

たとえば鬱がひどくなったとか、飲用後に自殺してしまったとか、危ない場所で飲用して転落死や溺死が起こったとしても一切責任が取れません。できることといえば、今後そういった事故を防ぐための啓蒙活動を行うことくらいです。

これは、整備中のジェットコースターに喩えると分かりやすいと思います。

まだどの箇所が整備不良なのか不明で、一応自己責任で乗れることは乗れるが不良箇所は自分で発見し修繕しなくてはならず、現在ネット上の有識者と一緒にみんなで解明し修繕している。そのような状態です。

たとえば事故が起きたとして、それが訴訟問題に発展し、因果関係が証明されたとしても、自分は自己所有財産をほとんど持っていませんので当人への補償はほとんどできないでしょう。自己破産して終わると思います。もともとが無敵の人ですし、だからこそこういった活動ができているわけです。

基本的に面白いと思った情報や安全のための情報をシェアするだけの活動です。

不慮不測問わず、こういった現状を理解いただき全て自己責任となることをご了承ください。

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