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基金

※発送は週一回、日曜14時〆の月曜発送です。

お品書き:

①同人誌1巻目
②同人誌2巻目
③同人誌3巻目
④同人誌4巻目
⑤同人誌5巻目
⑥同人誌6巻目
⑦同人誌7巻目 各1,000円

⑧産直お野菜予約 3,000円
(でき次第発送、台風や獣害などで全滅した場合は来年以降発送になります。オクラ、キュウリ、トウモロコシを中心とした季節のお野菜です。農薬等のお知らせは下記参照。了承できる方のみご購入ください)

⑨Medi-Tea 5,000円
(値段は変動します。現在はお金がないため一時的に安値をつけています。Medi-Teaの詳細についてはこちら

⑩お茶会予約 東京 次回未定

⑫お茶会予約 大阪 10/26 8,000円

(予定が合わなければ次回繰り越し)

 

購入方法:
技術が乏しく、簡素で特殊です。不便ですがごめんなさい。
すぐ下の「今すぐ購入」ボタンを押した後、表示されたPayPalのページで
題名(description)「①②よろ~」
数量(quantity)  「2」
など書き込み、次のページに進みます。すると、数量×1,000円でお会計ができます。
上記の場合、2,000円の振込をして同人誌1巻と2巻を買ったことになります。

記入例2:
題名(description)「④⑤⑧よろ~」
数量(quantity)  「5」
これで4巻と5巻とお野菜を注文し、5,000円分の会計をしたことになります。




ゆうちょを使いたい方は以下のフォームを埋めて送信してください。追って払込先の書かれた返信が来ます。来ない場合は迷惑メールを開いてください。

 

 

 

今後の予定

めぼしい改革は一通り終了したので、これからは「やっていき」に移行します。普通のことを普通に坦々とこなしていくことになります。奇妙なことをぶっ飛んだ方法で世界を変えていく「やってやり」は、一旦鳴りを潜めます。
具体的には、畑を耕し、小屋を作り、認知行動療法の記事を拡充し、福祉への接続方法記事も拡充し、流通のトレーサビリティ構築と混ぜ物防止に努め、催眠や自己暗示との合わせ技の危険性を周知し、発達障害の先達の紹介を記事にし、お茶後に悪い人に覚醒剤漬けにされたケースなど危険性の徹底周知と防止に努めます。情報の科学/未科学の選別と、未科学の情報の扱い方の洗練も同時に行っていきます。

なんでこんなことしてるかというと、鬱病だとか発達障害だとか勉強法だとか色々ふりくり回しましたけれども(そういう側面も確かにあるとは思うけれども)、結局の根本のところは身近な友人を助けたいからです。すみません。あと、直近で一人何もできず助けられなかったのがすごくすごく悔しいからです。
この活動をしていると、精神という未だ不可解な分野に常に新しい光が照らされます。科学も、未科学についても。人を癒すとかそういったことをするにはまだまだ勉強不足で、一つ一つ勉強とケーススタディを積み重ねていく必要があります。

得られた知見は全て公開します。きっと他のケースにも役立つはずです。どうか、お力添えをください。よろしくお願いします。

あとこれも個人的な思いなんですが、治療を必要としている人からお金を取るビジネスモデルが嫌いです。
このビジネスモデルを回すと、二年三年ずっと治さずじわじわ薬を飲ませて…という方向に収斂していくからです。資本主義構造自体はそれより強い仕組みがまだないので否定も肯定もしませんが、その中でこの部分ははっきり嫌いと言えます。
現状は手が回らないので仕方なくそうしていますが、今後は基本理念「楽しいことの中に治す技法を混ぜて伝えていく」に則り、エンジョイ勢からお金を取って自分を変えたい勢へ無償供与する体制に近づけていきます。

というわけで、エンジョイ勢の本拠地パンガンに行ってきました。いろんなものがっつり吸収してきたので、こっちもこれから洗練させていきたいと思います。

 

 

※野菜・薬草の栽培法

・農薬について
基本不使用、虫食いの可能性あり、様子を見て苗の株元にオルトランを限定使用する可能性あり。基本方針としてキノコ廃菌床と緑肥を多用することでテルペンからアルカロイドを外注生産させる方式を採用します。
・肥料について
苦土石灰でpH調整。ミネラル補給にクエン酸で岩や鉄を溶かしたものを使用。初年度と次年度のみNK化成肥料を適量使用予定。土ができれば化成肥料をゆっくり止めていき、マメ科とススキの緑肥で回していく予定です。
・栽培方法について
開墾時のみ深耕、のち不耕起。収穫物は鮮度保持のため土付きで発送。
・除草剤について
基本不使用、ただし棘のある雑草が異常繁茂した場合のみ、薬剤が無駄に飛び散らないようスプレーで一本一本ふりかけます。
・その他
「旨いものを作る」を基本理念とします。気候変動や土地情報の変化でこれに抵触する場合、上記栽培法は変更され事後に報告を行います。薬草については「よく酔う」を基本理念とします。そのためには植物体を鳥の羽でいぶしたり、硫化マグネシウムを与えたり、葉に切れ込みを入れたり、トリプトファンやフェニルアラニンを添加したりします。ご了承ください。