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基金

※年末年始お休みします。発送は1/4以降になります。

※発送は週一回、日曜14時〆の月曜発送です。

お品書き:

①同人誌1巻目
②同人誌2巻目
③同人誌3巻目
④同人誌4巻目
⑤同人誌5巻目
⑥同人誌6巻目
⑦同人誌7巻目 各1,000円

⑧産直お野菜予約 3,000円
(でき次第発送、台風や獣害などで全滅した場合は来年以降発送になります。オクラ、キュウリ、トウモロコシを中心とした季節のお野菜です。農薬等のお知らせは下記参照。了承できる方のみご購入ください)

⑨Medi-Tea 6,000円
(初心者キット、4回分。Medi-Teaの詳細についてはこちら

⑩アカシア・コンフサ根皮の木片 30g 5,000円
(経験者セット、8~10回分。用い方についてはこちら

 

 

購入方法:
技術が乏しく、簡素で特殊です。不便ですがごめんなさい。
すぐ下の「今すぐ購入」ボタンを押した後、表示されたPayPalのページで
題名(description)「①②よろ~」
数量(quantity)  「2」
など書き込み、次のページに進みます。すると、数量×1,000円でお会計ができます。
上記の場合、2,000円の振込をして同人誌1巻と2巻を買ったことになります。

記入例2:
題名(description)「④⑤⑧よろ~」
数量(quantity)  「5」
これで4巻と5巻とお野菜を注文し、5,000円分の会計をしたことになります。

 




ゆうちょを使いたい方は以下のフォームを埋めて送信してください。追って払込先の書かれた返信が来ます。来ない場合は迷惑メールを開いてください。

 

 

 

今後の予定

踊りたいです。ただひたすら歌って踊りたい。

なんでそんなに踊りたいかというと、実はけっこう論理的な筋道があります。
二年間ほど鬱などについてアカシアが解決になるんじゃないかと試行錯誤やってきましたが、どうも現状こんな感じで突破口を見出せていません。

サイコアクティブについて色々研究を進めていった結果、「人はどうも常時何かに酔っていなくては生きていけない」ということが分かってきました。
もっとも良いのは人付き合いしてセロトニンで酔う、いわゆる愛と呼ばれる酔いですが、他人が必要なので安定供給できません。ペットでもいいですが、アパート暮らしの多い今世代では高級品です。
次善として、ドーパミン酔い。ここでは愛に対して恢(はい)と呼んでいますが、これは遊びやスポーツ、やりがいのある仕事などで発生します。しかしこれも大概は勝ち負けが発生します。金、時間はもとより、負けが込むことで酔えない人が発生します。
そうすると今度は、ドーパミンを消費して別のモノアミン系の酔いを求めるようになります。アドレナリンで起こる怒り、ノルアドレナリンで起こる不安、焦燥など。しかしそれも、酔えないよりはマシとして脳は分泌してきます。これらは依存(俗に中毒)が発生しやすい劇薬でもあり、非常に不健康です。この酔いを続けると病名が付きます。
さらに、人によっては恒常的にかかるストレスに耐えるため、全ての脳汁が徐々に出づらくなっていき、より強い刺激が必要になり、最終的にぜんぜん出なくなる。これも病名が付きます。

現在、こんな感じのページで直面しているのは、可塑性の高まった脳をどうこねくり回すかです。
一人ひとりと対話していたら医局がパンクする、ってのは既知の未解決問題。じゃあヨガ宗教でも開く?20年弱前に大失敗したじゃんそれ。民間カウンセラーぽこぽこ増やす、ってのもすでに行われてて質が保てなくてもう下火だし、酔いと合わせたら変な方向に導くやつが絶対出てくる。
最終目標としては、みんながセロトニン酔いに目覚めて一人ひとりに安定供給されるところまで行きたいんだけど、それにはまずドーパミン酔いを満たす必要がありそう。怒りや不安や鬱は対人関係を壊すから。しかしドパ酔いの常として勝ち負けが発生するんだよね。これ、自然が豊かであれば釣りとか狩りで負けを自然側に押し付けることができる(資源の汲み出し、または自然破壊)んだけど、都会でそれができないから問題なわけで。

他にできそうな一人遊び、しかも参加者全員が全員勝てる、となると……、

歌って踊るしかないでしょ!

じゃあ何を歌い、何を踊って表現するのか。
せっかくならドーパミンがネックになっている問題について演りたい。

ところで核家族化が進んだよね。けどヒトってのは多数の大人で子を育てるよう進化してきてて、子どもを育てる手が足りない。じゃあってんで男性が育児に参加しよう。イクメンというやつだ。しかし男性が育児するにあたって、ドーパミン酔いが問題になる。男性はドパ酔いが好きで、負けを自然環境に押し付けることで勝ちの酔いを得ていた。しかし今、自然から資源を汲み出すはずだったそのドパ酔いシステムが悪意の他人にハックされ、パチンコ、ギャンブル、危険な人に興味が沸いたり、危険ドラッグに手を出したり、怒りの扇動に乗せられたり、それで酔いが足りなくなると自身や家庭を壊そうとしてみたりとひどい有様になっている。
しかし一方で、この傾向が薄くなると逆に女性へのアピールができなくなってしまう。→少子化

これってすごく単純な理屈で、メスは遺伝的に強いオスを好む。イノシシを素手で倒せるような、自然から資源を汲み出せるオスを。なのでオスは常に強いところを見せようとする。しかし自然に頼る必要がなくなってしまった今、そのシステムは他人にハックされて、強がるオスへの淘汰圧が極めて高まってしまっている。高い車や家を買うとローンで未来が狭まるし、暴力を振るうと逮捕されて前科者となり就職先が狭まる。
簡単に喩えると、オオツノヘラジカはツノが不必要に大きいオスほどモテるが、ツノが大きいオス限定で天敵がたくさん現れた、そんな状態。

というわけで次世代に命を繋ぐため、日常に不要な男性性を、恢を発散させる場を作ります。
いや、二パターン必要かな。男女問わず日常には不要な性をみんな発揮させて全員が勝てるハレの場、それと、男女問わず自らの性を歌と踊りで意中の異性に向けて全開放する求愛ダンスの場。
とかく頭を使うしかない現代社会でバランス良く生きるために、しっかりと腹から下を活性化させる場を作ります。(頭から上の活性化は初心者お茶会やイカロお茶会をこれからもやっていきます)

※これを書いている人は社会が理解できないアホのため、ポリコレ無視でヒトを類人猿として書きました。各所から怒りのメールお待ちしてます。その度に上記文章は配慮により追加変更されます。

というわけで、そのための今後の動き。

Psychoactive Controlledというロゴを作って商標を取ります。
このロゴは、「法とコンプラと文脈に基づいた正しいサイコアクティブ物質の取り扱いをしています」という印で、パーティー会場だろうが儀式場だろうがフライヤーに貼り付けたら警察官立ち寄り所となり監視されます。隠れて梵焚いたりは絶対できないという印です。
しかし、酔えます。
メンター(またはそういう資格か職業を作ります)指導のもと、各種酔いをきっちり安心安全にオープンに提供します。
ゆくゆくはこれを全国で行いたいので、メンター制度を拡充して今判明している使用可能なサイコアクティブ物質全般取り扱えるようにします。これが五年間くらいの計画。

来年以降は以下の感じです。

二月末/ 霞が関に行って国の中の人に文化人類学(動物行動学?)的な観点からの事情を説明し、こんなことやりますと言って助言をもらってくる。できればバックアップしてもらう。恢発散専用のドリンクセットはもう去年の時点で2パターン作ってあるので、それ専用のセッティングを設営し極少人数で実験。
この時の撤退パターン:
①国の保護下に置かれるが、パーティ主催はやめろと言われる。この場合は国の思惑を優先する。
②恢発散用のドリンクの効果に個人差が大きすぎる。この場合、健全な運営が不可能だと判断し取りやめる。

五月末/ 少し人を増やし、当日の流れと同じように進行します。二月に許可が下りれば、警察の方に来てもらってその目の前で。できれば麻薬取締官の方の前で。彼らも逮捕でポイントを稼ぎたいだろうから、それができる場所を提供します。
この時の撤退パターン:
②同上

八月末/ 浜辺で30人規模のパーティを主宰します。救護室を広く取り、最初にそこで飲んでもらってパニックを起こさないか全員に試してもらってから、日が沈むと同時に本番です。
この時の撤退パターン:
②同上
③浜辺という場所に現時点で予測不可能な不具合が発覚した場合

 

※国の行政に詳しい方、最初にどこに向かえばいい結果が出そうか助言願います。
踊れる音楽を集めています。音楽詳しい方、リンクと同じようなタイプの音楽を知っていたら教えてください。

 

という「やってやり」を一方で進め、あとは地道にやっていきます。
畑を耕し、小屋を作り、認知行動療法の記事を拡充し(完了、継続中)、福祉への接続方法記事も拡充し、流通のトレーサビリティ構築と混ぜ物防止に努め(完了、監視継続中)、催眠や自己暗示との合わせ技の危険性を周知し、発達障害の先達の紹介を記事にし、お茶後に悪い人に覚醒剤漬けにされたケースなど危険性の徹底周知と防止に努めます。情報の科学/未科学の選別と、未科学の情報の扱い方の洗練も同時に行っていきます。

 

 

 

 

※野菜・薬草の栽培法

・農薬について
基本不使用、虫食いの可能性あり、様子を見て苗の株元にオルトランを限定使用する可能性あり。基本方針としてキノコ廃菌床と緑肥を多用することでテルペンからアルカロイドを外注生産させる方式を採用します。
・肥料について
苦土石灰でpH調整。ミネラル補給にクエン酸で岩や鉄を溶かしたものを使用。初年度と次年度のみNK化成肥料を適量使用予定。土ができれば化成肥料をゆっくり止めていき、マメ科とススキの緑肥で回していく予定です。
・栽培方法について
開墾時のみ深耕、のち不耕起。収穫物は鮮度保持のため土付きで発送。
・除草剤について
基本不使用、ただし棘のある雑草が異常繁茂した場合のみ、薬剤が無駄に飛び散らないようスプレーで一本一本ふりかけます。
・その他
「旨いものを作る」を基本理念とします。気候変動や土地情報の変化でこれに抵触する場合、上記栽培法は変更され事後に報告を行います。薬草については「よく酔う」を基本理念とします。そのためには植物体を鳥の羽でいぶしたり、硫化マグネシウムを与えたり、葉に切れ込みを入れたり、トリプトファンやフェニルアラニンを添加したりします。ご了承ください。