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進捗

★違法薬物撲滅運動

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当初掲げた天然幻覚剤普及による撲滅は、原理上できない、ということが判明。代替覚醒剤の開発に切り替える。
天然の代替覚醒剤の開発は完了、仕掛ける時期と方法と意味を見繕っている段階。
その代替覚醒剤の健康被害に関する調査研究はまだ少ない。
結局はここにこうやって情報を蓄積して公表していくことが一番有意義である、という結論に達しつつある。
なお途中まで進んでいたFree-Med(誰の手も介さず苗から育てて自分好みの組み合わせを一から作る)については、錯乱した女性に苗を当時の持ち物ごとすべて捨てられた。駆け込み寺を建設する際に農場と苗所を併設するので、そこでもう一度挑戦する。

★うつ病を何とかする運動

■■■■■■■□□□70%

当初掲げた理想通りに事が進む。しかし精神薬との併用禁忌がネックとなる。
現在は精神薬を徐々に抜くための駆け込み寺を建設中。用地の確保は終了。
駆け込み寺に併設される予定の農場がうまくいけば苗の分譲ができるようになり、当初掲げたFree-Med(誰の手も介さず苗から育てて自分好みの組み合わせを一から作る)が達成される。
なお駆け込み寺建設まで期間があるので今後はダルクや断酒会への接触を試みる。

2017年8月、漫画ハンター×ハンターにて紹介され、冨樫先生から作品内で直々に「麻薬中毒者の更生に使え」と伝えられる。これを皮切りに各種漫画にてこの活動がモチーフとしてしばしば用いられるようになる。

★青井式ソーマヨガ研究

■■□□□□□□□□20%

外丹法と呼ばれる、外部刺激でのチャクラ活性化に応用できる可能性が生まれた。
どう研究していいかわからない段階から、きっかけのようなものが掴めた段階に移行した。
WHOが公表している4つのホスピタリティ「①フィジカル ②メンタル ③ソーシャル ④スピリチュアル」を健全にしていく手法の確立、これに各チャクラの活性化メソッド、加えてベースの拡充とトップの選択。これらを掘り下げて誰でもわかるように理論化する。
すると一旦解鬱した精神が健康のまま保たれ、人生が上向きになり、自他ともに認める「成功」が手に入る。

★英語・音楽・プログラミング学習

■□□□□□□□□□10%

適する教材集めから入っている段階。
幼児退行を引き起こす条件は何か、抜けがけのゴールデンタイムを長引かせる方法の模索、ティーチングメソッドの確立など、課題は山積み。しかし情報や被験者は集まりつつある。