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進捗

2017/10/15 メンター試験の第一回目を実施しました。五人のメンターが誕生し、東京近郊で活動していくことになりました。試験自体は今後、全国47都道府県で実施する予定です。

★違法薬物撲滅運動

■■■■■■□□□□60%(停止中)

当初掲げた天然幻覚剤普及による撲滅は、原理上できないということが判明しました。代替覚醒剤の開発に切り替えます。(ただし、危険ドラッグはシュルギン博士の発明した幻覚剤集を参考にして作られていますので、危険ドラッグ撲滅の一助にはなります)

天然の代替覚醒剤の開発はREITANさんという方のアイデアで道筋が立ちました。この研究は、限定的に有志を募ってその使いこなし方を年単位で探っています。その代替覚醒剤の健康被害に関する調査研究はまだ少ないので、それも研究していきます。
なお途中まで進んでいたFree-Med(誰の手も介さず苗から育てて自分好みの組み合わせを一から作る)については、錯乱した女性に苗を当時の持ち物ごとすべて捨てられました。駆け込み寺を建設する際に農場と苗所を併設するので、そこでもう一度挑戦します。

★うつ病を何とかする運動

■■■■■■■■□□80%

当初掲げた理想通りに事が進みました。しかし精神薬との併用禁忌がネックとなっています。
現在は精神薬を徐々に抜くための駆け込み寺を建設中。用地の確保は終了。※2017/11追記:スタッフ入植用の小屋完成
駆け込み寺に併設される予定の農場がうまくいけば苗の分譲ができるようになり、当初掲げたFree-Med(誰の手も介さず苗から育てて自分好みの組み合わせを一から作る)が達成されます。
なお駆け込み寺建設まで期間があるので今後はダルクや断酒会への接触を試みます。

2017年8月、漫画ハンター×ハンターにて紹介され、冨樫先生から作品内で直々に「麻薬中毒者の更生に使え」と伝えられる。これを皮切りに各種漫画にてこの活動がモチーフとしてしばしば用いられるようになりました。

★青井式ソーマヨガ研究

■■■□□□□□□□30%

外丹法と呼ばれる、外部刺激でのチャクラ活性化に応用できる可能性が生まれました。
どう研究していいかわからない段階から、きっかけのようなものが掴めた段階に移行した。
WHOが公表している4つのホスピタリティ「①フィジカル ②メンタル ③ソーシャル ④スピリチュアル」を健全にしていく手法の確立、これに各チャクラの活性化メソッド、加えてお茶の調合方法としてベースの拡充とトップの選択。これらを掘り下げて誰でもわかるように理論化します。
すると一旦上昇した精神が健康のまま保たれ、人生が上向きになり、自他ともに認める「成功」が手に入るようになるかもしれません。
※2018年12月追記:プロスポーツ選手のサポートトレーナーとして4ヶ月ほど参加まし。その結果、人間が日常置いている重心と生存戦略が一致していることが判明。及び腰、腹を立てる、頭にくる、胸を打つ、などの言葉にそのエッセンスが詰まっており、正中線上に7つあります(ヨガではチャクラと呼ばれています)。アカシアなどで重心を変えれば、扱う戦術は変えられるんだという気付きのきっかけに。武術や魔術など昔から伝わる手法で別の重心に固定することができるようになり、日常の決定や決断に変化が起きました。

★英語・音楽・プログラミング学習

■□□□□□□□□□10%

適する教材集めから入っている段階。
幼児退行を引き起こす条件は何か、抜けがけのゴールデンタイムを長引かせる方法の模索、ティーチングメソッドの確立など、課題は山積み。しかし情報や被験者は集まりつつあります。