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どうやら確からしい

複数人の証言が得られ、青井自身もやってみて確信を得た事柄を載せます。※ただし未科学

 

第七層での基礎テク

相手は自動音声システムのような存在で、いくつか先人が有効性を確かめた手法なり傾向なりを記す。
以下アマゾンやシャーマン、アヤワスカは関係なく、アカシア周辺で蓄積された西側の情報。

・Not構文が理解できない。頼むときは ~ではない という形に文章をしないよう気を配る。

・何かを頼むとき「最善最高の」「安心安全に」を付けると、向こうで勝手にそうしてくれる。

・抽象・具体問わず明らかにしたい部分に「~~へ愛と光を送ってください」と言うと鍵を緩めたり明らめることができる。上昇した一番最初に自分の体に流しておくとスムーズ。

・基本的に何をしたい場合でも「~~ってどうやればいいですか?」と素直に聞いて素直に実行する。メンタルブロックがある場合、それが聞けないor翻訳できないので先に誰かに抜いてもらう。

・グラウンディングしたらエネルギーブレイクを忘れずに。手のひら三回こすって右手で三回上にかぶるあれ。

 

 

応用テク

・遺伝子に対して影響を与える。「元気と若さを司るマスター遺伝子を見せてください」で四角いマス目がたくさん見える。その後「該当箇所をアクティベートしてください」からの、「いじった場所に愛と光を送ってください」で完了。

・上の手順でさらに暑さ寒さ辛(から)さ水中への耐性付与も状況に応じて検討。

・取りついたものを祓う場合、どうやればいいですか?とまず聞く。その後指示に従って契約を破棄したり、奪われた魂の一部を洗い清めて取り戻したり、過去の思いを思い出させたり、なぜそんなものを取りつかせたのかを相手に深堀りさせ、その根本原因を癒したり上に返したりする。

・途中でどう考えても経験したことのない記憶が蘇ってきたら、そこに愛と光を当てて思い出させる。前世でのつらい記憶や思い込みや交わした契約が尾を引いている場合すらある。

 

非推奨

・アカシックレコード接続
ミモザ/ルーのお茶を飲みつつ上昇(変なのに取りつかれる危険があるから非推奨)、第七層で「アカシックレコードに接続させてください」とお願いする。目の前に立方体が現れ、それが花のつぼみのようにバラけて図書館のような本棚の陳列に変われば成功。

 

・取りつかせる手法
神社などに行き、まず第七層まで上昇、「目の前の神社のエネルギーに繋いでください」と頼む。
すると第五層まで下りた感覚があり、のちに神社の種類によって様々な体感が得られる。酒の神であれば酒に酔ったように、安産なら羊水に包まれたように、力なら雷に打たれたようにと。

一通り繋ぐ練習が終わったら、目的を神社にいる神様に伝えて取りついてもらうよう頼む。お茶に慣れた人なら視覚も聴覚も体感覚もそれらを捉えることができるが、慣れてない人はまず自分の優先感覚をVAKタイプの分類に従って調べ、最も得意とする感覚で相手を見たり聞いたりしよう。

取りつかれると、その取りついた何かに応じて自身の振る舞いも変わってくる。行動一つ一つにおいてそれが自分の意思なのか他者の意思なのかを確認すること。これはサイコアクティブ物質のロードーズで「今自分が酔っているかどうか」を確かめる時に使った感覚(わっしょいキャッチ)を用いる。

余談だが、霊をつけるにあたってちょっと後悔している点がいくつかある。次やる人の参考までに。
・霊性がどうとかいう前に、興味を失うと憑けていることを忘れる
・死んでも契約が切れないっぽい。次の回で100%忘れている
忘れた場合、良かれ悪しかれずっと影響が継続してしまう。解約し忘れたSIMカードみたいにならないよう、目的を達成したら不慮の事故で死ぬ前に上記方法で誰かに祓ってもらうこと。