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アカシア茶の向き不向き・メリットデメリット

自分の体で半年ほど飲み、そして理念に賛同した方々が自ら挑戦しました。その中で、これがどういうことに向くのか、どういう方面には向かないのか、そういったメリットデメリットの情報が集まってきました。

この場では、新しく飲まれる方に向けてそれをまとめます。

以下の文章の三行まとめ

・薬物への耐性が極端に下がる
・ストレスへの耐性も極端に下がる
・脳内シナプスの再結合が進む

 

■結局飲んだらどうなる?

・よく笑い、よく泣くようになる。
→よく言えば感情豊かに、悪く言えば情緒不安定になる。イヤなことをイヤだと言い、やりたいことをやりたいと思えるようになる。アーティストや作家など、感情豊かなほど成功が約束されているような業種には向くが、社会一般はストレス耐性を求められるシーンが多いためそういう場に生きる人には向かない。そういう人はお茶よりも産業カウンセラーにかかって酒とタバコとカフェインを取りつつ仕事を続けるという選択肢もあることを強調する。
→酒タバコカフェイン炭酸などなどを乱用しすぎて耐ストレス性を身につけたら、身につけすぎて何も感動できなくなり、生きるのが楽しくなくなり、もうこの生き方はやめる! と、そう決断した人に使ってほしい。

なお、お茶後に薬物耐性がすべてなくなることに起因します。セロトニンやドーパミンなどの脳内麻薬も良く効くようになるため、上記のような現象が起きます。

 

■向いていること

・親の愛情不足による方々への依存を、依存先を増やして安定させる。
→脳内シナプスの再接続が活発化するため(頭が柔らかくなるため)。ただし適切なカウンセリングが必須

・ネット、食、酒など嗜好性薬物への依存を切る
→薬物への耐性が消えるため

・発達し損ねていた部分(感情把握、身体感覚の習得、対人関係など)を何とかする
→薬物への耐性が消え、セロトニン酔いをキャッチできるようになるため

・武術を修める、武道を極める
→脳内シナプスの再接続が活発化するため(頭が柔らかくなるため)

・言語学習
→脳内シナプスの再接続が活発化するため(頭が柔らかくなるため)

■向いていないこと

・満員電車に揺られる(酔う)
→薬物への耐性が消え、耐ストレス性もなくなるため

・人込みの中で仕事する(人酔いする)
→薬物への耐性が消え、耐ストレス性もなくなるため

・性的なこと(男性の場合なぜか射精できなくなる。ただし数時間して効果が抜けたら普通に戻る)
→不明

・酒の付き合い(酔っ払いやすくなる)
→薬物への耐性が消えるため

■条件付きで向いていること

条件①:飲んだ後、経験が豊富で人に教えられるレベルに達したメンター(武術、魔術関係の人)から他人の影響をカットする方法を学ぶ。

・酔うような条件に否応なく巻き込まれる(仕事で船に乗る、バスに乗る、人の多いところに詰められる)

条件②:悪い環境をすべて取り除く(良い環境を整える)

・鬱病を何とかする

・トラウマを取り除く

・毒親の影響を断ち切る

■向いていないことをしなければならないが、飲みたい場合

上記条件①②を満たす。つまり、

・環境を整える
(毒親がいるなら独立し、パワハラを受けているなら辞め、借金取りに追われているなら法律事務所に行って自己破産する)

・対応できるメンターさんを探し、武術や整体術、~術などを一緒に習得させてもらう

■飲んだ場合どうなるか

・酔いやすくなる。カフェインや酒などに敏感になり、少量で酔う

・一時的に性的な欲求が消える。(ヨガ方面の言葉でいうと、自分の中心が第六チャクラ以上のところまで上がるからとのこと。ヨガにはそれを自由に移動させる手法が存在し、武術は第一チャクラまで落とすグラウンディング手法が継承されている)

・フワフワする(理由は同上)

・ストレスが常時かかっていた人は元気になり、あまりストレスがかかっていなかった人は黙考することが多くなり、体の使い方が未熟な人は翌日に疲れが出る。

■メリット

・余分な力が抜ける。

・少しのカフェインで目が覚め、少しのお酒で酔える。つまりコスパが良くなる。

・心が洗われる。

・新しいことを学習しやすくなる

・自分の感情が把握しやすくなる。

・菜食が多くなり、ゆっくり健康になっていく

・依存を切りやすくなる

■デメリット

・酒に潰れやすくなる

・コーヒーが苦手になる

・人に酔いやすくなる

・バスや船に酔いやすくなる

・糖耐性がなくなり、粉ものや白米などを食べるとだるくなり眠くなる。花粉症の季節にはくしゃみが多発する。パンをたくさん食べた直後はぐでんぐでんに糖酔いしてしまう。
→薬物耐性の低下と関係がありそう。精製糖を薬物の一種と捉えると副作用が大きく出てしまっている?

・神や悪魔、幽霊(のような幻覚?)が見える時がある

・いずれ発症するはずの統合失調症の人にとっては発病トリガーになりうる。

■特殊事例

・遺伝的な排便障害が9ヶ月かけて治った(一例)

・特に飲みすぎたわけでもないが、紹介だったので知識があまりなく、酔い方に怖くなって錯乱して絶叫した。(数例)

・目が良くなった、視力が上がったなど(海外まで含めて数例)

・下痢、便秘(清澄失敗によるタンニン過多のせい)

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