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2018年3月 アカシアのお茶で起訴された方がいました

公訴事実より、「DMTを含有する水溶液を飲み込み、もって麻薬を施用したものである」とあります。

 

以下twitterのDMより

Aさん:
アカシア茶で裁判になった事についてお話しします。
まず、裁判結果はアカシア茶の服用が麻薬取締法の”麻薬の施用”にあたるとして執行猶予3年、懲役1年です。
初めてのアカシア茶で、作る時に慣れずロスが出るだろうと10g使用したのが間違いでした。
トリップの初めで”地獄”の入り口が見え、「ここに吸い込まれたら時間感覚が崩壊して主観的時間では永遠にトリップから戻れなくなる」と思い、シラフで付いていてもらった友達(サイケデリクス未経験者)に頼んで救急車を呼んでもらいました。
服用から6時間ほど経過しトリップが終わった頃に刑事に尿を取られ、その尿とアカシア粉末が科捜研に送られて分析の結果DMTが検出されたというのが裁判での証拠です。
昨年春の事ですが、アカシア茶規制を進ませる事故となってしまい本当に申し訳ないです。

青井:(謝罪と上記掲載の許可を願う)

Aさん:
事故は起こしてしまいましたが、青井さんのお陰でアカシア茶と出会って、人として先のステージに進めたのを実感し本当に感謝しています。
上記の文は是非ご活用ください。他に必要な情報等もあればできる限りお伝えします。今後のダイバーに私の失敗を繰り返させないためにも、青井さんのお力を貸していただきたいと思います。

青井:(弁護士さんと相談することを伝える)

Aさん:
私の場合薬物案件に詳しいわけではない国選弁護人に任せただけなので、詳しい弁護士がどの様に考えるかは気になります。
質問があればなんなりとおたずねください。

(今後の展開をここに追記予定)

 

以上です。

この時は水溶液が法に明記されていないグレーだということを青井自身理解しておらず、この後に弁護士さんの指摘が入って法律解説のページを訂正したという経緯があります。未熟だったことを謝ります。申し訳ありませんでした。

 

今後の方針を議論しましょう。

 

ちょっと考えてみました:

・「自分が今日何をどのくらいどういう形態で飲んだのか」の用紙をズボンのポケットに入れておき、病院に担ぎ込まれたらいつでもそれを見せられるようにすることを徹底させる。病院の方にもハームリダクションを目的としたこういう活動があることを知ってもらって、犯罪者ではなく病人として対応してもらう

・それまで粉で飲む

・アカシアなどを売っている販売者さん全てに緊急電話先を記してもらうようお願いし、販売者がトークダウンする責任を持つようにする。

・販売者が上記用紙を販売物に添付し、購入者は身体に入れる前にそれに記入し必ず身につける。

 

他に何かありますかね?

26 comments
    1. garassan

      いいですね。まずは何を飲んだのかの証拠として提出できるように、動画を撮ってもらいましょう
      販売者の連絡先を教えておいて、何かあったら適切な処置がとれるような体制を敷くのもやっていきましょう。

  1. Guest

    トラブルはほとんどと言っていいほど人為的もしくは無知から来るものなので対応と使用法はがっちがちにマニュアル化して、それを遵守させるってのが大事なんじゃないですかね。

  2. Guest

    今回の事件で起訴された方は4月15日にTwitterにアカウントを作成し、その旨をツイートしています。
    青井さんは6月24日になってからこの方にメッセージを送っていますが、この日までこの事件については知らなかったということでしょうか。
    それとも、起訴状の写真がTwitter上にあげられたことによって信憑性が高いとして確認に至ったのでしょうか。

    今回起訴された方は、摂取したものが痲薬取締法の麻薬に当たるものと認識した上で使用していたのでしょうか。
    判決が麻薬の施用に当たる、とされているので起訴された方がお茶として飲用したのではなく、麻薬として服用した、またはそう解釈されたと考えるのが妥当だと思いますが。

    >アカシアなどを売っている販売者さん全てに緊急電話先を記してもらうようお願いし、販売者がトークダウンする責任を持つようにする。
     これはアカシアの薬物(違法合法にかかわらず)としての使用を自己責任で広めておきながら、販売者に責任を持たせるという極めて身勝手なことだと思います。

    青井さんはアカシア茶をどのように捉え、広めたり、お茶会を開いていたのでしょうか。

    1. garassan

      >この事件については知らなかったということでしょうか。
      はい。知りませんでした。
      彼が捕まった理由は、起訴状の写真にしか書かれていなかったからです。

      >麻薬に当たるものと認識した上で使用していたのでしょうか。
      いえ、それはないと思います。

      >そう解釈されたと考えるのが妥当だと思いますが。
      判決文を見るまで判断を控えます。

      >極めて身勝手なことだと思います。
      そうでしょうか? 新しいものを広めるにあたって人道上必要なことと思います。
      むしろ何のフォローアップもせず売ったら売ったままにしている業者さんこそ極めて身勝手に感じます。
      トークダウンする責任を持つようにする、という文面が引っかかったのであれば、トークダウンできるよう電話番号を記載してもらう、に変えます。

      ところであなたの文章にはいくつもミスリードを誘う箇所が見受けられますが、どの立ち位置で話されているのですか?
      あなたは何かの販売者ですか?

      >アカシア茶をどのように捉え、広めたり、お茶会を開いていたのでしょうか。
      健康を損なわずに酔えるお茶として捉えて広め、もって危険ドラッグ撲滅のためにお茶会を開いています。

  3. TTK

    前例として逮捕起訴されたということは、DMT水溶液は違法になる、逮捕案件になったということなので使用・所持・購入は犯罪行為との認識で間違いないですか。

    今後の方針を記載してますが、それ自体も使用幇助ではないでしょうか。
    心配です。

    1. garassan

      まだわかりません。今判決文を取り寄せてもらっていますので、それを見て、弁護士の方の意見を聞いて、それから判断することにします。
      少なくとも所持・購入は犯罪行為ではないので、使用時に自分が何を飲んだかの証拠写真を撮っておいてください。

  4. TTK

    使用に関しては麻薬使用での起訴案件になる可能性が/ある、それが現時点での状況との認識です。

    現時点での使用中止/停止を促すべきではないでしょうか。
    また、今後予定されているお茶会は体制側から見たら集団麻薬パーティです。
    大人数での検挙・逮捕の危険があるかと思います。

    老婆心ながら…
    心配です、アオイ様、皆々様お気をつけ下さいませ。

    1. garassan

      私が持ち得る全ての媒体で促しておきました。
      お茶会自体も対策を立てたので今回は大丈夫です。法的にグレーな部分を残していたのがいけなかった。

      >体制側から見たら集団麻薬パーティ
      体制側というか「何も知らない人から見たら」ですかね。そういう人が乱入してきた場合の説明資料もきちんと作成してありますし、法的に大丈夫な振る舞いをしているのであなたが憂慮されていることは起きませんよ。

      あとTTKさんは物に意味を付ける行為を軽々しく使いすぎです。あなた自身、きちんとお茶を使用しているんですか?

  5. TTK

    木片だと大丈夫とか水溶だと捕まるとか、一時期の合法ドラックの遷移の末期と同じような状況ですね。

    あの時は合法ドラックの成分(化学式など)を少しだけ変えて売買、使用を促してました。

    そして、また事故が起こり社会問題になって多くの逮捕者が出ました。

    いい加減気付きましょう、これは合法ではありません。
    違うと言うなら合法ドラックでもいいです。
    そして、今後もとんでもなく強いドラックなので必ず事故は起こります、逮捕者も。

    それが貴方なのか他人なのかはただの運。

    と言ってもやる人はやるし、必要としている人は黙ってても辿り着きます。
    それはそれで良いのではないでしょうか。
    法を犯す覚悟でつかみとりたいものもあるでしょう。
    それは個人責任の範疇かと。

    問題は合法だったら、とか、みんなやってるから、とかそこまで強い意志を持っていないのに、合法などのうたい文句に誘われる人達。

    先導する人は重い罪を犯していると思います(法律違反とかルールとかでもなく)
    もっと言うと現時点で知識もなく先導する人は死神に近い。

    本気でやるなら博士号を取り、麻薬を合法的に扱える資格をとり、論文を書き、あらゆるリスクを想定し、対処策をたて、その上で実証実験をなどの手続きをとりましょう。
    病院の中で医者と看護婦つきでやるとか
    海外では事例もあります。
    その方にコンタクトも取らず、先人の知識を見ず、自己流で人にDMTを飲ませる…
    それはもう笑い話か完全なホラーですよ。

    本当に皆さま、お気をつけて下さい。

    最後にもう一度、
    お茶や木片などは麻薬です。
    少なくともお茶は麻薬として起訴、逮捕なので確定。
    木粉などは合法ドラック(危険ドラッグ)で、すぐにでも麻薬として逮捕に遷移する恐れありです。

    本当に怖いですね。

    アオイさま、皆さま本当にお気をつけ下さいませ。

    1. garassan

      全体的に言ってる事おかしいですよ。
      あなたはこの2~3年の経緯について詳しく知らない人ですか?

      >木片だと大丈夫
      これは法逃れではなく、小売業者が危険なものを混ぜて粉を嵩増しした経緯があったので安全のため木片状での流通を促すよう広報しました。

      >必要としている人は黙ってても辿り着きます。
      あなたは溺れている人に対し「ボートは(見えにくいところに)あるんだから必要だったら黙ってても辿り着くだろう」と言い放つんですね。そっちのほうがよほど重い罪では?

      >お茶や木片などは麻薬です。
      まずこれをどうぞ
      https://ch.togetter.com/2017/03/07/45630
      その上で、お互いの麻薬という言葉の定義のすり合わせから行っていきましょう。
      ヒステリックに喚き立てるだけでは何の解決にもならないどころか両論併記にすらなりはしないのですから。

  6. Guest

    青井さんは、麻薬ではなく健康的に酔える合法なお茶として様々な根拠を示した上で多くの人にお茶を広めていました。
    そのお茶がなぜ麻薬の施用として起訴されることになったのか。ここが皆が気になっている部分だと思います。
    起訴された方の話では、アカシア茶は問答無用で麻薬ということになってしまいます。
    ですが、他の薬物の判決例では麻薬としての認知が重点となり無罪判決になっているものもあります。
    これらのことから、起訴された方は自ら麻薬としてアカシア茶を服用したと(実際はそうでなくとも)自供したのではないかと思いますがここは判決文が待たれるところでしょう。

    >何のフォローアップもせず売ったら売ったままにしている業者さんこそ極めて身勝手に感じます。
    私が知る限り、酔えるお茶としてアカシアを売っている業者(青井さん以外で)はありませんが、そのような業者があるのでしょうか。そのような業者がいるのであればフォローアップという考え方もあるとは思いますが、それこそ、アカシア茶が麻薬に当たるかの判断が必要とされるのではないしょうか。

    >あなたは何かの販売者ですか?
    違います。

    1. garassan

      >ここが皆が気になっている部分だと思います。
      >ここは判決文が待たれるところでしょう。
      私もそう思います。

      >酔えるお茶としてアカシアを売っている業者
      それこそこの人が逮捕される数ヶ月くらい前からポツポツ現れては消えていきました。まだアカウントに鍵をかけて固定客に売っている人もいますし、表立って売ってる人もいます。
      もちろん酔えるお茶ではなくバスソルトだとか染料とか何やかや理由をつけて売ってますが、私そういうのすごく嫌いなんです。誠意がないと感じます。

      >アカシア茶が麻薬に当たるかの判断が必要とされるのではないしょうか
      実にそう思います。もしそう判断され、且つ粉状でも飲んではいけないとの法ができたのであれば、当然ですが私はアカシアから手を引こうと思います。

  7. ttkk

    おはようございます。
    私の指摘でご気分をお悪くしたようでしたら、謝罪いたします。

    全体的に言ってる事おかしいですよ。
    >>おかしいですか?下記にてご説明させて下さい。

    あなたはこの2~3年の経緯について詳しく知らない人ですか?
    >>すいません、全部を知っているわけでもないので。
    知識不足は申し訳ございません。

    >体制側から見たら集団麻薬パーティ
    体制側というか「何も知らない人から見たら」ですかね。そういう人が乱入してきた場合の説明資料もきちんと作成してありますし、法的に大丈夫な振る舞いをしているのであなたが憂慮されていることは起きませんよ。
    >>法的に大丈夫な振る舞いをしていたのに逮捕者が出たのですね。

    >あとTTKさんは物に意味を付ける行為を軽々しく使いすぎです。あなた自身、きちんとお茶を使用しているんですか?
    >木片だと大丈夫
    これは法逃れではなく、小売業者が危険なものを混ぜて粉を嵩増しした経緯があったので安全のため木片状での流通を促すよう広報しました。
    >>青井様が書かれている文章で
    「公訴事実に「DMT含有水溶液飲用」とあるのでお茶にするのがダメだった可能性が。
    全てはっきりするまで念のためお茶形式で飲むのは控えてください。植物粉末なら抽出には当たらないので、飲む際に木片を削って飲む動画を撮っておくことをお勧めします。」
    また、こちらの言質も
    「且つ粉状でも飲んではいけないとの法ができたのであれば、当然ですが私はアカシアから手を引こうと思います。」
    こちらの2つの見解から青井様のおっしゃる「法逃れではない」の意味がわかりかねます。
    水溶液では捕まるから粉で飲みましょうと、木片を削って飲みましょうと、水溶液を作る手前の植物木片・粉なら法を逃れますとの解釈をすべての人が認識すると思います。

    >必要としている人は黙ってても辿り着きます。
    あなたは溺れている人に対し「ボートは(見えにくいところに)あるんだから必要だったら黙ってても辿り着くだろう」と言い放つんですね。そっちのほうがよほど重い罪では?
    >>あなたは溺れている人に対し「このボートに乗ると助かるよ!
    (このボートに乗った人は逮捕された事実があります。
    違法にならないような乗り方も模索しています。
    うまくいくと助かるかもしれませんが、さらにおかしくなったりしますが、新たしい方法では逮捕されることはありません〈私は逮捕される可能性があるとの認識ですが〉)」といってます。
    私の認識では重い罪です。
    厳しい言葉かもしれませんが、死神といっていいほどの罪です。

    私は精神が病んでいる人には、信頼できる医者と病院と周囲のケア、短期的ではない目で治療をおすすめいたします。
    例えば、私の知人が医者を介さず法に触れる恐れがある強い薬物などを使用し、短絡的に治療しようとしているのなら必死こいて全身全霊で説得してとめます。

    法も破ってもいい!私は私の好きに生きる!誰にも止められない!という人はそれでいいんではないのでしょうか。それを手助けするために手を貸すのも自由。
    ただ違法行為になるのでやり方などを含め、「合法です」などと誤解されるようなことを世間一般に流さないでください。
    反社会的行動は裏でやって下さい。(やるなとは言わないので)

    おはようございます。
    私の指摘でご気分をお悪くしたようでしたら、謝罪いたします。

    全体的に言ってる事おかしいですよ。
    >>おかしいですか?下記にてご説明させて下さい。

    あなたはこの2~3年の経緯について詳しく知らない人ですか?
    >>すいません、全部を知っているわけでもないので。
    知識不足は申し訳ございません。

    >体制側から見たら集団麻薬パーティ
    体制側というか「何も知らない人から見たら」ですかね。そういう人が乱入してきた場合の説明資料もきちんと作成してありますし、法的に大丈夫な振る舞いをしているのであなたが憂慮されていることは起きませんよ。
    >>法的に大丈夫な振る舞いをしていたのに逮捕者が出たのですね。

    >あとTTKさんは物に意味を付ける行為を軽々しく使いすぎです。あなた自身、きちんとお茶を使用しているんですか?
    >木片だと大丈夫
    これは法逃れではなく、小売業者が危険なものを混ぜて粉を嵩増しした経緯があったので安全のため木片状での流通を促すよう広報しました。
    >>青井様が書かれている文章で
    「公訴事実に「DMT含有水溶液飲用」とあるのでお茶にするのがダメだった可能性が。
    >必要としている人は黙ってても辿り着きます。
    あなたは溺れている人に対し「ボートは(見えにくいところに)あるんだから必要だったら黙ってても辿り着くだろう」と言い放つんですね。そっちのほうがよほど重い罪では?
    >>あなたは溺れている人に対し「このボートに乗ると助かるよ!(このボートに乗った人は逮捕された事実があります。違法にならないような乗り方も模索しています。うまくいくと助かるかもしれませんが、さらにおかしくなったりしますが、新たしい方法では逮捕されることはありません〈私は逮捕される可能性があるとの認識ですが〉)」といってます。
    私の認識では重い罪です。
    厳しい言葉かもしれませんが、死神といっていいほどの罪です。

    私は精神が病んでいる人には、信頼できる医者と病院と周囲のケア、短期的ではない目で治療をおすすめいたします。
    例えば、私の知人が医者を介さず法に触れる恐れがある強い薬物などを使用し、短絡的に治療しようとしているのなら必死こいて全身全霊で説得してとめます。

    法も破ってもいい!私は私の好きに生きる!誰にも止められない!という人はそれでいいんではないのでしょうか。それを手助けするために手を貸すのも自由。
    ただ違法行為になるのでやり方などを含め、「合法です」などと誤解されるようなことを世間一般に流さないでください。
    反社会的行動は裏でやって下さい。(やるなとは言わないので)

    >お茶や木片などは麻薬です。
    まずこれをどうぞ
    https://ch.togetter.com/2017/03/07/45630
    >>↑こちらは私に対する皮肉や誹謗ですね。
    冒頭にも言ったのですが、私の指摘でご気分をお悪くしたようでしたら、謝罪いたします。
    申し訳ございません。

    その上で、お互いの麻薬という言葉の定義のすり合わせから行っていきましょう。
    >>お願いいたします。
    私の認識では日本国民は現時点で日本国法律で指定された麻薬が麻薬です。
    現時点でDMT水溶液(お茶)は起訴・逮捕なので麻薬。
    お茶にする前の木片・植物粉末は審議がされておらずグレー(脱法麻薬)
    の認識です。
    間違っていますか?

    グレーではない、ホワイトだとういことで植物粉は違法ではないから飲んでも大丈夫ということであったとしても、
    「粉だとだいぶ酔いが荒くなるので、安全は多少損なわれます。」
    こちらの発言/行為は治療をするという目的から大きくなられています。
    あなたの考えではその酔いが人を助ける、という考えですよね?

    その酔い自体が荒くなる、安全性が損なわれると。
    それはで治療行為とは、本末転倒です。

    ヒステリックに喚き立てるだけでは何の解決にもならないどころか両論併記にすらなりはしないのですから。
    >>はい。よろしくお願いいたします。

    最後に繰り返しになりますが、
    「問題は合法だったら、とか、みんなやってるから、とかそこまで強い意志を持っていないのに、合法などのうたい文句に誘われる人達です。」
    病気の症状などが辛くすぐに直したい。などの人は藁をも掴むような状況だと思いますのでどうしても甘い言葉に乗せられてしまします、その危険性を認識できないままに。

    本気でやるならDMTと向き合い、人の治療に役立たてたいとお考えなら、博士号を取り、麻薬を合法的に扱える資格をとり、論文を書き、あらゆるリスクを想定し、対処策をたて、その上で実証実験をなどの手続きをとりましょう。
    病院の中で医者と看護婦つきでやるとか
    海外では事例もあります。

    自己流で人にDMTを飲ませることは控えませんか?

    1. garassan

      今ここにたくさんの荒らしコメントが寄せられており、こちらも最初ギスギスしてしまったことを謝ります。ごめんなさい。

      >法的に大丈夫な振る舞いをしていたのに逮捕者が出たのですね。
      違います。時系列を追って経緯を説明しますね。
      ・法律に明文化されていないグレーの部分があった。(水溶液が抽出にあたるかどうか)
      ・より安全な用い方のためにここに踏み込む必要があった
      ・ここどうなのと弁護士に相談した
      ・梅酒やリカー漬けの例もあることだし水出しで起訴されることはまずないとの回答を得た
      ・ならばとお茶としての安全な用い方を参加者全員で模索し、情報を集積していった。
      ・逮捕者が出た
      →現在判決文待ちです。司法がどう判断したのかが判明するまでのその間、明文化されていてホワイトが確定している行為までやめておこう、という話です。
      もちろんお茶会もそれに習います。
      そしてここが重要なのですが、私の認識する「法逃れ」という言葉の定義は、「グレーからさらにグレーの部分に移る」という脱法の文脈です。
      よって、判決文に「水溶液にはするな」と書いてあれば粉での使用を勧めます。
      判決文に「アカシアの服用をやめろ」とあるならアカシアから手を引きます。
      ここであなたの言うモラルが問われると、私は考えます。モラルのない危険ドラッグ業者なら、クサヨシやダンチクなど酔えるが危険な草花に移行していくでしょう。これが危険ドラッグの時に起こった事象です。所詮は外資、国益のことを考えない。
      司法が他の安全な植物ソースならいいといっているのか、それともまさか現在明文化されている法を越えてDMT含有植物自体がダメだといっているのか、まずここをはっきりさせる必要があります。

      >短絡的に治療しようとしているのなら必死こいて全身全霊で説得してとめます。
      私も同じ思いです。今普及している精神病薬は寛解率が平均2割しかなく、下手なものを飲むと数年単位で依存症に苦しんだりします。友人が「精神科医から精神病薬をたくさん渡されたんだけど…」と私に相談してきたなら本気で一つ一つの副作用や依存性をときます。
      といっても精神科全てを貶しているわけではなく、本気で治療しようと試みている良識のある精神科医も知り合いに複数人いて、意見交換をたまにしています。あなたの言う然るべき機関での治療は、ケタミンの治験という形で実現しつつあると聞きました。それに、二割の人は確実に治るってすごいことだと思います。

      >反社会的行動は裏でやって下さい
      これも誤解です。むしろ逆です。
      私は小屋暮らしに移行してからというもの、社会に対するヘイトも、金を稼ごうという強い欲も持ち合わせなくなりました。今はけっこうな割合で国益を考えています。
      この酔えるお茶は現在、AIの研究者、3D建築、工場や製作所の企画や研究、精神科医研修生、医師、インターネットインフラ事業従事者、音楽絵画高学歴者などにも配布されています。今までこういった職種の方々にサイコアクティブ物質を供給していたのはそれこそ裏の人たちで、ある種利権化していました。これがどれだけ国益に悪影響を及ぼしていたかはわかりますよね。この過去の実態を、この事業である程度まで解体できたのではと考えています。
      私は農業畑出身なので中山間地域の荒廃も憂えていて、農作物としてそれの一助になれればとも考えています。道のりは長いですが。
      もちろん、「だから多少の犠牲は許してね」という甘えの論法には持っていくつもりはありません。今までの健康被害例は最小限に抑えてきたつもりです。なおここでいう最小限とは、一回失敗した例を公開し広報することで二轍を踏む人を少なくしたという意味です。

      >現時点でDMT水溶液(お茶)は起訴・逮捕なので麻薬。お茶にする前の木片・植物粉末は審議がされておらずグレー(脱法麻薬)の認識です。間違っていますか?
      間違っています。水溶液の判断は判決文入手を待つとして、木片・粉末は取締法第二条:別表第一:七十六:ロの規定により法的に許諾されています。どのくらい許諾されているかというと、同規定イに拠る咳止めシロップのコデイン並です。
      もちろん、今後ここが変更されることもあるかもしれません。その時は最大限広報してから進退を決めます。

      >それで治療行為とは、本末転倒です
      そこまでのリスクではありません。効果が強まるのと遅延するだけなので、今までより少なめから試しつつ休日を一日確実に取ってからやってね位です。

      >本気でやるならDMTと向き合い、人の治療に役立たてたいとお考えなら、博士号を取り、……海外では事例もあります。
      その方法論は片手落ちで限界があり、きちんと向き合っているとは到底言い難いです。
      一見権威がついて正しいように見えますが、その実迂遠で各個別事例へのアプローチが効きません。科学論文に霊魂とか書けますか? 無理でしょう。
      それにそのアプローチでの先行研究は、あなたが仰る通りやってくれている人がたくさんいます。
      https://aoi-do.com/?p=1441

      最後に、
      >私に対する皮肉や誹謗ですね。
      これも違います。このリンクは折に触れ皆さんに勧めています。
      あなたの最初のコメントが、お茶を飲んでいない方によくありがちな思考パターンだったので貼りました。実際私もそうでした。
      ざっくりまとめると、「○○は××だ!」という「事象に意味を付ける行為」を軽々しく行ってしまうと、あとで手痛いしっぺ返しが来るという逃れられない法則のことをまず伝えたかったんです。
      たとえばダメ!絶対!のスローガンのもと、酔えるものを社会から排除していった結果、日本自身が手痛いしっぺ返しを食らっています。と、私の目には映っています。

  8. ttkktt

    青井様
    ご丁寧なご返信感謝いたします。

    腑に落ちない点が多々あるため、再度ご質問させていただきます。

    その前に何回かやり取りをさせて頂き、「あ、青井さんは人がどう言おうとDMT布教をやめる気はないな」と感じ取っております。
    その上でご質問を続けるのは、この問答を読んだ方がどちらの考えが間違いか否かを判断してもらい、DMTを摂取することの精神的被害、また使用・所持による逮捕者を一人でも減らすことを願って書かせていただいております。
    また、私はそこまで法律遵守派ではなく、大麻など明確な作用副作用がきちんと研究・実証され人の役に立つものなら法律の方を改めるべきだとの考えも持っております。(現行法は守るのでやりませんが)
    ただ、青井様が布教しているDMT(お茶・木片・粉)は幻覚剤の中でも恐ろしく強力なもので、世間一般に出回っていいものではありません。
    だからこそ、今の今まで多くの国で禁止されているのです。
    これに関しては「ダメ、絶対」のレベルです。
    マジで怖い怖い。。
    おかしくなった(気がちがった)人の割合は多いですよ、、
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    >法的に大丈夫な振る舞いをしていたのに逮捕者が出たのですね。
違います。時系列を追って経緯を説明しますね。
    >>理解しました。その上でもう一度、
    法的にグレーな部分があり、そのグレーの方法での使用だと大丈夫だと思い弁護士と相談し、大丈夫だと言われたので、参加者を含め使用し、そのうちに同じやり方の人が起訴・逮捕された、と。
    それはもう「法的に大丈夫な振る舞いをしていたのに逮捕者が出た」ことですよ。
    要は「弁護士から起訴されることはまずない」との回答を得たことで弁護士に責任をふっているのですか?
    原因と結果は青井様にあるとの認識です。

    >そしてここが重要なのですが、私の認識する「法逃れ」という言葉の定義は、「グレーからさらにグレーの部分に移る」という脱法の文脈です。
よって、判決文に「水溶液にはするな」と書いてあれば粉での使用を勧めます。
    >>上記にも明記しましたが、青井様、顧問弁護士様が大丈夫だと思っていた事で逮捕者が出ました。逮捕されたから更にグレーへ、ということですがそれで逮捕されないという確約はありません。
    また、グレーなものを人にやらせて実験するということは非常によろしくありません。
    それでも、ということであれば使用法を政府の機関に提出して、見解を聞きましょう。
    それが出来るまでは禁止するべきかと存じます。

    >ここであなたの言うモラルが問われると、私は考えます。
    >>ごめんさない、私モラルと言う言葉は一切使用しておりません。

    >モラルのない危険ドラッグ業者なら、クサヨシやダンチクなど酔えるが危険な草花に移行していくでしょう。これが危険ドラッグの時に起こった事象です。所詮は外資、国益のことを考えない。
司法が他の安全な植物ソースならいいといっているのか、それともまさか現在明文化されている法を越えてDMT含有植物自体がダメだといっているのか、まずここをはっきりさせる必要があります。
    >>法は完璧ではないですからね。
    麻薬取締法の基本骨子としては麻薬(DMT)は違法です。危ないからやめましょう、ですよね。
    DMTが沢山入っている植物は取り締まれないから大丈夫だ!の理論は法的にクリアするかもしれませんが、あなたの言うモラルがここで出てくるべきかと思います。

    青井様が書かれている文章で
「公訴事実に「DMT含有水溶液飲用」とあるのでお茶にするのがダメだった可能性が。
全てはっきりするまで念のためお茶形式で飲むのは控えてください。植物粉末なら抽出には当たらないので、飲む際に木片を削って飲む動画を撮っておくことをお勧めします。」
また、こちらの言質も
「且つ粉状でも飲んではいけないとの法ができたのであれば、当然ですが私はアカシアから手を引こうと思います。」
こちらの2つの見解から青井様のおっしゃる「法逃れではない」の意味がわかりかねます。
水溶液では捕まるから粉で飲みましょうと、木片を削って飲みましょうと、水溶液を作る手前の植物木片・粉なら法を逃れますとの解釈をすべての人が認識すると思います。
    >>こちら、ご返答がありませんでしたので再度の明記です。
    付け加えて青井様の主観より、人が水溶液を作る手前の植物木片・粉なら法を逃れる、の解釈の認識が一番の問題です。

    >短絡的に治療しようとしているのなら必死こいて全身全霊で説得してとめます。
私も同じ思いです。
    >>ではDMTを普及させるのはやめませんか?

    >反社会的行動は裏でやって下さい
これも誤解です。むしろ逆です。
    >>そういうことではありません。ヤクザなどの狭義の反社会的行為ではなく、俯瞰で見て下さい。
    DMT(お茶)で逮捕者を出し、またそれを手を変えて広めている事実、立派な反社会的行動です。

    >今までこういった職種の方々にサイコアクティブ物質を供給していたのはそれこそ裏の人たちで、ある種利権化していました。
    >>ココらへんはわかりませんがDMT (アヤワスカ)を裏の人たち(ヤクザや半グレ?)が売っていたと?
    とっても考えにくいですね、、遊びに使えるものでなく流通量も少なく、とてもシノギになるようなものでなありませんから。
    覚せい剤と混同していませんか?(間違っていたらすいません)

    >間違っています。水溶液の判断は判決文入手を待つとして、木片・粉末は取締法第二条:別表第一:七十六:ロの規定により法的に許諾されています。どのくらい許諾されているかというと、同規定イに拠る咳止めシロップのコデイン並です。
もちろん、今後ここが変更されることもあるかもしれません。その時は最大限広報してから進退を決めます。
    >>これはモラルに通じる話かもしれないので、、、反論してもご納得いただけないかと思います、ですが、一点。
    >ロップのコデイン並
    >>コデイン並みのDMTだったら青井様が進めるDMTでの治療は難しいかと。
    コカの葉噛んでる感じですね。
    物足りないと感じる人達がDMTをもっと抽出する事例が目に浮かびます。
    怖い怖い。

    >その方法論は片手落ちで限界があり、きちんと向き合っているとは到底言い難いです。
一見権威がついて正しいように見えますが、その実迂遠で各個別事例へのアプローチが効きません。科学論文に霊魂とか書けますか? 無理でしょう。
それにそのアプローチでの先行研究は、あなたが仰る通りやってくれている人がたくさんいます。
    >>限界があるかどうかはやって確かめましょう。
    そのアプローチでの研究とともに青井様が追求する事を足してけばよいのでは?
    要はいいとこ取りです。
    少なくとも許可を取って(植物粉での使用は適法かどうかの確認を含め)やりましょう。

    >私に対する皮肉や誹謗ですね。
これも違います。このリンクは折に触れ皆さんに勧めています。
あなたの最初のコメントが、お茶を飲んでいない方によくありがちな思考パターンだったので貼りました。実際私もそうでした。
ざっくりまとめると、「○○は××だ!」という「事象に意味を付ける行為」を軽々しく行ってしまうと、あとで手痛いしっぺ返しが来るという逃れられない法則のことをまず伝えたかったんです。
たとえばダメ!絶対!のスローガンのもと、酔えるものを社会から排除していった結果、日本自身が手痛いしっぺ返しを食らっています。と、私の目には映っています。
    >>理解しました。ありがとうございます。
    確かに私にはそういう癖があるようなw
    襟を正して直していけたらいいなと思いました、感謝いたします。

    最後に繰り返しになりますが、
「問題は合法だったら、とか、みんなやってるから、とかそこまで強い意志を持っていないのに、合法などのうたい文句に誘われる人達です。」
病気の症状などが辛くすぐに直したい。などの人は藁をも掴むような状況だと思いますのでどうしても甘い言葉に乗せられてしまします、その危険性を認識できないままに。

    長くなりましたが、青井様、皆様を思っての返答・質問です。
    どうぞお許しくださいませ。

    かしこ

    1. garassan

      >おかしくなった(気がちがった)人の割合は多いですよ
      >>それは煽るための嘘のように聞こえます。なぜかというと、この活動を始めてからずっと定期的に薬草研究会という会を開いているからです。DMT入りのお茶を飲んだ人集まれー、ビールやポテチでも食べながら体験の感想でも言い合おうぜ! みたいな趣旨の会なんですけれども、そこに集まる人の中にDMTのせいで精神を壊した人は一人もいません。そして今まで1000人以上の人が飲みましたが、そんな精神を壊したりおかしくなったりした人が出たら真っ先に自分に報告が来るはずなんです。自分が旗振り役ですから。本人が報告せずとも、人には家族がいますし友人がいます。いきなり豹変していたら原因を探るでしょう。

      >原因と結果は青井様にあるとの認識です。
      >>はい、私にあります。ですので事実確認より先に間違えていたかもしれないと広報を行い、サイトにも表記しました。全ては判決文待ちです。
      ここから先は法的な側面ではなく、人道的な側面についての話になりますよね。
      あなたの「こわい」と思う根拠について述べてもらえませんか?先のお話には一つも根拠が出ていません。

      >逮捕されたから更にグレーへ、ということですが
      >>違います。少しわかりにくい表現だったことを謝ります。
      粉の摂取はホワイトです。コデインが薬局に並んでいるのと同じくらい法的にホワイトの行為です。
      危険ドラッグ業者はグレーからさらにグレーに進んだから事故が起きました。
      今回、グレーだったことを謝って一旦完全にホワイトな領域まで引き下がろうと提案しています。

      >政府の機関に提出して、見解を聞きましょう。
      >>これ私もやろうとしたんですけど、どこに出せばいいんですかね?
      とりあえず総務省に行こうとしたら関係者全員から「やぶへびつつくからやめろ!」と言われました。
      政府の機関とは?

      >「法逃れではない」の意味がわかりかねます
      >>もう一度説明しますね。コカ、ケシ、シビレタケ…(中略)…ミトラガイナとサルビア以外の抽出していない植物の摂取は、取締法第二条:別表第一:七十六:ロの規定により法的に許諾されています。

      >覚せい剤と混同していませんか?
      >>実際に裏の販売者がこちらに会いに来ました。あの時はびっくりしました。いろんな貴重なお話が聞けて、きちんと(といったらおかしいですが)サイケデリクスも流通させているそうですよ。

      >コデイン並みのDMTだったら青井様が進めるDMTでの治療は難しいかと。コカの葉噛んでる感じですね。物足りないと感じる人達がDMTをもっと抽出する事例が目に浮かびます。怖い怖い。
      >>無理やり怖いにこじつけないでください。そういうとこですよ。
      コデイン並と言ったのは、法的な許諾がという意味であって、濃度ではありません。

      >要はいいとこ取りです。
      >>そうですね。やっていきましょう。やっていくとしてまずは身近な手の届く範囲からやっていきます。
      私は今ほぼすべてを一人で回しています。物足りないところがあれば協力してくれませんか?

      >うたい文句に誘われる人達です。
      >>サイトをよく読んでもらえませんか? 法的にはグレーの部分があるからそこに踏み込むなら自己責任で、鬱に対しては脳内物質は出やすくなることが論文でも示されているが不確定要素が多くあることを踏まえて、発達障害に関しては生まれつきの脳機能を変えることはできない、などなどきっちり然るべき場所に書いてあります。現在、それら病名で治るからと煽っている行動は一切とっていないはずです。ここダメっていう箇所があれば具体的にリンクしてください。直しますんで。

      ―――――――

      そろそろ疲れてきました。TTKKさんは全体的に思い込みが激しくて観察が足りていない人のように感じます。TTKKさんが今話している人は、誰よりもこのお茶を飲んだ人ですよ。話していて私は気が狂っていると感じますか?
      もしまた返信があるのであれば、次は「怖い」の根拠と、あなたの考える人道やモラルについてお聞かせください。
      私は1000人中一人も気が狂った人が出なかったという根拠、あとDMTに関する科学的論文が出揃っているhttps://aoi-do.com/?p=1441という根拠があり、リスクが少ないなら選択肢は多い方がいいという考えです。

    2. garassan

      あと、これはTTKさんにとって受け入れがたいことでしょうけれども、どうか聞いてください。
      TTKさんのこれまでのコメントには、
      ・明文化された法律ではなく自身の正義感と道徳的規準で他人を裁こうと決めつける
      ・本人ではなく周囲の人に呼び掛けて村八分を誘う
      これらの行為が見受けられます。
      これは「正義依存症」と名付けられています。
      正式な病名ではありませんが、パチンコや覚醒剤と同じドーパミンによる依存症状です。
      依存性の全くないお茶なんかよりもずっとずっと厄介な脳内麻薬中毒ですので、こんな些事にかかずらわっていないでご自身のことをいたわってあげてください。
      依存が一朝一夕で抜けないなら、巨悪に対しその刃を向けてください。
      私はお茶を飲むことをお勧めします。

      (あ、それとTTKさんのコメントがスパムに自動振り分けされてしまっていて確認が遅れたことを謝ります。ごめんなさい。最近荒らしコメントの数がひどく、検閲がきつくなっているようです)

  9. TTK

    >そろそろ疲れてきました。

    青井様、お付き合いくださりありがとうございます。

    それでは最後に私が一番重要とし、繰り返させていただいた要点のみもう一度だけ書かせていただきます。

    最後に青井様が私に言っていただいた言葉で

    あなたは「正義依存症」「私はお茶を飲むことをお勧めします。」

    “短絡的に人を依存症・病気と断定し、お茶を飲むことを勧める”
    これが怖い怖いの正体です。

    地球上で一番強い幻覚剤、DMT
    世界一の強力な幻覚剤を
    書いた文書の内容から人々を病気と断定し、治療と称して人々に摂取させる。

    コレ読んで怖くないですか?

    以前の記述で
    私は精神が病んでいる人には、信頼できる医者と病院と周囲のケア、短期的ではない目で治療をおすすめいたします。
    例えば、私の知人が医者を介さず法に触れる恐れがある強い薬物などを使用し、短絡的に治療しようとしているのなら必死こいて全身全霊で説得してとめます。

    に対し
    青井様は
    >>私も同じ思いです。

    全然違うのでは?

    >話していて私は気が狂っていると感じますか?
    しますよ、、泡吹きながら喚くようなキチガイではないようですが、上記にようなやり取りから、底知れない狂気と何を言っても通じない・湾曲する等の狂っている思考を感じてしまします。(入院が必要!病気だ!お茶飲め!とかのレベルではないですけどね。まあ人は大なり小なり狂気を抱えているもんです)

    楽天でお茶を販売していますが、逮捕案件の問題はクリアになっていないうちにジャングルの中にある世界一強力な幻覚剤を日本社会に広めるのはどうぞお控えくださいませ。

    最後にまた繰り返しになりますが、
「問題は合法だったら、とか、みんなやってるから、とかそこまで強い意志を持っていないのに、合法などのうたい文句に誘われる人達です。」
病気の症状などが辛くすぐに直したい。などの人は藁をも掴むような状況だと思いますのでどうしても甘い言葉に乗せられてしまします、その危険性を認識できないままに。

    長くなりましたが、青井様、皆様を思っての返答です。
    どうぞお許しくださいませ。

    かしこ

    1. garassan

      >これが怖い怖いの正体です。
      違いますよね。あなたほど賢い方ならもうとっくにご自身で気付いてらっしゃるのでしょう?
      あなたの怖いの正体は以下です。

      >地球上で一番強い幻覚剤、DMT 世界一の強力な幻覚剤を

      ここの根拠を一切示しませんでした。
      何をもってして一番強い? 幻覚とは? 誰が決めて、誰が言いだした? 強いからこそ量が少なくて安全という理論はどうなの? 後遺症は? 長期的な影響は?
      はい。根拠のない恐怖があなたを支配しています。だから私のことが狂気的に見えるのでしょう。
      私は「袋が開かない」って言っている人にカッターナイフを手渡そうとしているのに、手渡される方はそのカッターが刃渡り50センチの青龍刀に見える。
      これはそれだけの話です。

      もちろん、カッターをまだ見たことない五歳児(あなたのことではありませんし揶揄でもありません)に何も言わず渡すと危ないので、カッターの使い方をこれでもかというほどここに集積しました。後遺症や長期的な影響についても言及しています。

      まあ無理からぬことというか、この活動を始めてから三年間ずっと同じことを話し合ってきました。違う人を相手に、延々と。
      人間は知らないことに関して恐怖を感じます。
      最初の一杯は自分もとっても怖かった覚えがあります。まだ情報がここまで完全じゃない状態で、火中の栗を拾う行為をし続けましたから。
      今でも、入ってくる数々のスピリチュアル技術や儀式の数々については、私は未だに恐怖を感じています。だからあなたのその恐怖は分かるつもりです。

      とはいえ、自分も「治る気が全くないのにこのお茶をおもちゃにする人」「何も知らないまま手を出して事故を起こす人」は弾きたいと考えていますので、
      このコメント欄でのやりとりをもっと目立つところにそっくりそのまま移しますね。

      なんかすごく典型的で後学に向くお話なので、自分も学級会ムーブしますね。
      これを読んだ人は、お茶の力も借りつつご自身でその鎖を解いてみてください。

      ■コマーシャル/プロパガンダ/魔法について■

      古今東西この現象のことを様々な言葉で指しますが、原理は簡単。
      大前提として、人は物語で動きます。
      根拠のない話を人に信じさせて操ろうとするとき、以下を組み合わせると効果的なので覚えておいてください。

      【権威】【モチーフ】【感情】
      ~~が言っている~~というものは~~だよね、という構文で使いましょう。

      今回の場合は、

      【ジャングル(モチーフ)】の中にある【世界一強力な(権威)と【みんな(権威)】が言っている】【幻覚剤(モチーフ)】を日本社会に広めるのは【怖いからやめてくれ(感情)】

      日本人は「皆が言っているから」に弱いです。同調圧力が強い社会形態だからでしょう。主語を抜くのが定番の言語なので、royal weをこっそり混ぜても気付かれにくいです。
      ジャングルも幻覚も「未知のもの」というモチーフです。今回は二重構文になっていますね。うまい!
      この二つを決めたら、そこから導かれる当然の感情を後に続けてください。今回は「怖い」です。

      今回は「他人の放ったコマーシャル/プロパガンダ/魔法にかかった人がそれと知らずに再生産している」状態ですのでまだ全然あれです。
      でも、世の中にはこれをわざと、故意に作り出して放つ人がいます。
      どうやるか。
      それは、
      Lv1 「私はあなたではない」
      Lv2 「私はあなたである」
      この二つを意図的に使うのです。
      もちろん使うと揺り戻しがきます。それはもう手ひどい揺り戻しが。引き寄せの法則とも関係あるのですが、
      続きは同人誌2巻/8巻で!

      どうですか? 学級会ムーブ。相手に使われるとイヤな気分になるでしょう。直接俺に言えよ!みたいな感情。
      ハーバード式交渉術って本、おすすめです。こういうやり取りの無駄なコストが大幅に削減できます。
      ではでは。

  10. TTK

    >>“短絡的に人を依存症・病気と断定し、お茶を飲むことを勧める”
    >>これが怖い怖いの正体です。

    >違いますよね。あなたほど賢い方ならもうとっくにご自身で気付いてらっしゃるのでしょう?
    >あなたの怖いの正体は以下です。

    青井さん、、、違いますよね。って言われても、、、(笑
    では私からは「青井さん、貴方こそ違いますよね」ですよ、会話になりませんよ、これでは。
    違いますよねって言われて真剣に考えましたが、、、全くもって違いませんよ。
    >あなたの怖いの正体は以下です。
    以下読みましたが以下の内容ではないです。。。

    せっかくならもう少しちゃんとした会話がしたいです。

    変わらず、私の懸念・恐怖は「地球上で一番強い”と言われている”幻覚剤、DMTを書いた文書の内容から人々を病気と断定し、治療と称して人々に摂取させる。」です。

    少し変えて”と言われている”を足しました。
    聡明な青井様ならご存知かと、DMTは世界一強力だと言われいる幻覚剤だと。
    匹敵するのは5-MeO-DMTくらいなもんです。
    以下何点かリンクを、どのリンク先にも
    [Most Powerful Psychedelic:DMT]との文章かセリフが出てきます。
    https://www.therecoveryvillage.com/dmt-addiction/#gref
    https://oceanbreezerecovery.org/blog/psychedelic-drugs/
    https://youtu.be/uuUZhzd2RGA
    https://youtu.be/fwZqVqbkyLM
    向こうの2ch(reddit)でも一番強力なのはDMTか5-Meoかっていう話しかない
    https://www.reddit.com/r/Psychonaut/comments/9m3hd3/what_is_the_most_powerful_psychedelic/

    。。。青井様自体が一番ご存知でしょうに、ブレイク☆スルーして向こうの世界とつながるなんて書かれているじゃないですか。。。そんな強力な幻覚剤はDMTか5-MeO-DMTくらいなもんですよ。。。
    と、いいますかどうされました?青井様?
    いくつもの文献を読まれてきた青井様なら絶対にご存知でしょうに。。。

    邪推ですが、人の揚げ足を取ろうとして、ご自身のおみ足をすくわれましたか?

    やはり青井様には狂気を感じます。
    。。。怖いです。。。やめてください

    あのですね、誤解がないようにないように再度申しますが、
    青井さんが自己探究心をもってDMT WORLDへダイブするのは全然いいんですよ、
    青井さんじゃなくても、精神の高みをもってとか、そういう人はいくらでもいるでしょ、つーかそんな人言っても聞かないし。
    いいですよ、違法でも隠れてやればいいじゃない、他の人に迷惑かけなければ。
    そういう人は自分で満足するまで調べて、納得したらやるでしょう。その上でどんな結果が待ってても自己責任。
    コレは全然いい、というかこうして人類は自らの意識を拡張していったのでしょう。

    ただね、青井さん、心が弱っている人・病んでいる人に飲ましちゃダメよ。。ダメダメ
    お茶飲んで逮捕された人も出ましたしね。
    確かに海外の研究結果では治っている確率も多く出ている研究結果もあります。
    ただし、海外での実験は医師の元、完璧なサポートでの治験です。
    だから事故も少ないのです。

    10000歩譲って青井さんの目の届く範囲でやるのはいいとして(よかないですが、よかないですよ!
    世の中悪い人はいるもんです、何処にでも。

    あいつ気にいらねーから
    ・DMT飲ませて前後不覚になったところでレイプしよーぜw
    ・DMT飲ませてトリップしているところに暴行して財布貰おーぜw
    ・DMT飲ませて無意識の蓋開けてるところに洗脳すればいいんじゃねw
    記憶も曖昧になるしな!!!ww

    いくらでも、すぐにでも。。。。
    私の大事な人が、大事な娘が、恋人が、、、

    怖いですよね?そんな強い幻覚剤が楽天に売られています。

    以前青井様はこいうも言っております。
    「悪い人って、悪いことを悪いと知りながらやる人と、悪いことと悪くないことの境目が人よりずっと下にある人の二種類いることを最近初めて知った。
    後者が非常~に厄介。」

    今一度お考え直しくださいませ。

    ____________
    以下一問一答
    暇つぶしなので読まなくても大丈夫です
    ーーーーーーーーーーーー

    何をもってして一番強い?
    >知らんがなw 上記のリンクではご納得いただけませんか。
    幻覚とは?
    >知らんがなw 辞書かwikiで、後は個人の考え次第
    誰が決めて、誰が言いだした?
    >知らんがなw そんな事言いだしたら森羅万象その疑問がつくわい!
    強いからこそ量が少なくて安全という理論はどうなの?
    >弱くて量を多くするのは? 先が見えない理論展開。。 最初からやるなと。。
    後遺症は?
    >知らんがなw 狂ったら戻ってくるの時間かかるから、最初からやるなって
    長期的な影響は?
    >知らんがなw 短絡的に治そうとせず、信頼できるお医者様とゆっくりと確実に後遺症が出ない治療でないしていきましょう。
    はい。根拠のない恐怖があなたを支配しています。
    >決めつけられたー しかも「はい。」ってMrマリック調に言われたーw
    だから私のことが狂気的に見えるのでしょう。
    >さらに決めつけられたー、決めつけからのオイキメー!  はい。ご一緒にオイオイオイ、オイキメー!
    私は「袋が開かない」って言っている人にカッターナイフを手渡そうとしているのに、手渡される方はそのカッターが刃渡り50センチの青龍刀に見える。
    >話がすでにサイケデリックw はい。もう一度「サイケデリックゥゥゥ(狩野英孝調)」
    これはそれだけの話です。
    >ちょっと何言ってるかわからないです。

    もちろん、カッターをまだ見たことない五歳児(あなたのことではありませんし揶揄でもありません)に何も言わず渡すと危ないので、カッターの使い方をこれでもかというほどここに集積しました。後遺症や長期的な影響についても言及しています。
    >ほんとにちょっと何言ってるかわからないです。頭悪くてごめんなさい

    まあ無理からぬことというか、この活動を始めてから三年間ずっと同じことを話し合ってきました。違う人を相手に、延々と。
    人間は知らないことに関して恐怖を感じます。
    最初の一杯は自分もとっても怖かった覚えがあります。まだ情報がここまで完全じゃない状態で、火中の栗を拾う行為をし続けましたから。
    今でも、入ってくる数々のスピリチュアル技術や儀式の数々については、私は未だに恐怖を感じています。だからあなたのその恐怖は分かるつもりです。
    >だから決めつけないで!w 全然わかってないから、読んでてわかるでしょうw
    青井さんは物に意味を付ける行為を軽々しく使いすぎだと思います!

    とはいえ、自分も「治る気が全くないのにこのお茶をおもちゃにする人」「何も知らないまま手を出して事故を起こす人」は弾きたいと考えていますので、
    このコメント欄でのやりとりをもっと目立つところにそっくりそのまま移しますね。
    >承知いたしました、OKですよ

    1. garassan

      テンションwww
      TTKさんって面白い方なんですね。ちょっと誤解してたかもです。
      ね、やられると腹立つでしょう? 学級会ムーブ。
      お互い久しぶりに小学生に戻れて楽しかったですね。
      ここから先は水かけ論です。 ノシ

  11. TTK

    >ね、やられると腹立つでしょう? 学級会ムーブ。

    前回の文章は全て私を腹立てさせる為の文章だったので、
    それが青木様が仰ってる学級会ムーブなんですね。

    頭にくるからもっと頭にくる方法でやり返そうとの趣向。
    なるほど、残念ながら私にはその面白さもよく理解できないでおります。

    その前までは第三者が読んで何が悪くて何が悪くないかを判断していただけるような、ある意味価値のあるやりとりだったとは思います。
    なんかしらの意味を感じて青井様もやりとりに付き合ってくれたのだと思っておりました。
    ーーーーー
    怖い怖いの正体を書けと言われて書いたら、ただただ人をバカにする事で返された。

    論点をずらし、人をバカにして最後は俺の勝ちだよと。

    コレより先はと仰いましたので私もコレを最後に致します。
    もちろんコレに返答頂いても構いませんので、
    最後にこの文章だけはUPお願い致します。

    それではお体にお気を付けてお過ごしください。

    あ!一つだけ聞きたい!

    このサイトにあるDMT摂取で前世を見る方法ってマジですか!?
    すごいです!!

    他にも第七階層でも立ち振る舞いとか訳わかんなくて凄い!!

    前世見えたら世界が変わそー

  12. 素早いおじさん

    面白いので自分も参加して良いですか? ていうかします!
    TTKさん絶対まだここ見てくれてるし!!
    みんなでいっしょに遊ぼうぜ! 学級会ごっこしようぜ!

    「ちょっと男子ぃ~ケンカしないでちゃんと話合いなさいよ~」

    「うっせーブース!」

    という声が聞こえてくるようではありませんか!
    さあ、みんなで考えよう!

    TTKさんの下記発言に対して、私の意見を述べさせてもらいます。
    冷やかしのような登場をしましたが、悪意抜きでやらせていただきます。
    煽り合いをすると、感情の発散や相手の攻撃を優先して意見交換が疎かになりがちなので、そういうのは好ましくないと私は考えています。
    一部、青井さんのたとえ話をもう少し平たく説明する形になっているので、くどく感じるかもしれません。ですが、そこは私も青井さんと同意見あり、私なりに分かりやすく説明してみたというだけなので、悪しからずお受け取りください。

    『変わらず、私の懸念・恐怖は「地球上で一番強い”と言われている”幻覚剤、DMTを書いた文書の内容から人々を病気と断定し、治療と称して人々に摂取させる。」です。』
    『10000歩譲って青井さんの目の届く範囲でやるのはいいとして(よかないですが、よかないですよ!
    世の中悪い人はいるもんです、何処にでも。』

    (以下、TTKさんが心を病んでいるいないの話ではありませんので、そのつもりでお願いします。)

    まず私は、心を病んでいない人は、ほとんど居ないと考えます。
    それはもう、病み方や病の重症度を問わなければ99%の人が何らかの心の病を抱えているものと考えています。
    なぜ私がそう考えるのか、そもそも私が心の病とはどういうものだと認識しているか話させてください。
    まず、人は社会の中で生きていく動物であり、社会の中で生きていくということは、とても心の傷つくことでもあると私は考えます。心の傷は癒やすことが難しく、また癒えるまでに時間がかかりやすい傷だと私は考えます。心の傷が長引けば、それはやがて、その人の思考や発言や行動や習慣、ひいては人間関係つまり人生にまで悪影響を与えると私は考えます。それは心の病と呼べるものだと私は考えます。

    青井さんはその解決策として、『地球上で一番強い“と言われている”幻覚剤DMT』を利用して心の傷と向き合い乗り越えることで人生を改善する方法があるよと人々に伝え、販売をしているわけですが、私はこれを問題ないと考えます。

    なぜなら『地球上で一番強い“と言われている”幻覚剤DMT』の存在と利用法などを周知させ販売することが、人を不幸にすることだとは、私には考えられないからです。
    「ある正しい情報が社会に流れることで人が不幸になる」という理屈は成立しないと私は考えています。
    私の考え方はまったく逆で、「ある正しい情報が社会に流れることで人は幸福になる」というものです。
    ここで云う「ある正しい情報」とは、有形無形を問いません。今回の場合は「DMTという物質の存在と、その使用法や注意事項や安全な入手経路などなど」です。正しいの定義は客観的、科学的なものである必要があると考えていますが、青井さんが発信している情報は、十分精査されており正しいの条件を十分満たしていると私は考えています。

    私はこうも考えています。『地球上で一番強い“と言われている”幻覚剤DMT』、塩、カッターナイフ、ライター、自動車、お酒、毒草事典、アブノーマルなアダルト動画、キャットフード、自殺方法について解説された本、その他もろもろのあらゆる情報は、等しく平等に扱われるべきだと。
    なぜなら、どんなもの(情報)でも扱い方次第で、人を幸福にする助けにも、人を不幸にする災厄にも変わると私は考えているからです。
    携帯六法全書でシコシコ知識を身につけて痴漢冤罪遊びをする女子高生もいれば、旦那にキャットフードを食べさせる妻もいるし、お酒で判断力の低下している人を傷つけるやからもいる、キャバクラで受けようとして塩を致死量飲み込んで救急車で運ばれた某江頭PM2:5○だっているわけです。それと同じように、毒草事典で山菜摘みの事故を防いでる山男もいるし、アダルト動画でアブノーマルな性欲を発散することで性犯罪に走らずに済んでいる私もいれば(母乳妻や人妻中出しといった背徳的シチュエーションを嗜好しているのですが、この欲望を自由に解放したら人を傷つけかねないと私は感がているのでAVを活用しております)、DMTで人の心の傷を癒やそうとする無敵の人だっているわけですよ。
    今現在、現実的には、これらは社会では平等に扱われていません。社会によってそれぞれの扱い方は様々です。これまでのそして今現在の社会は、情報をあえて不平等に扱う(情報に対する意味付け、善悪などの共通価値観を付与している)ことで社会秩序を保っているためです。
    それはさておき、法的なことはちゃんと乗り越えた上でなら、完全に平等に扱われるべきだと考えます。
    何もかも、扱い方次第です。
    つまり、『地球上で一番強い“と言われている”幻覚剤DMT』やその使用法や入手経路など、それそのものはまったく無害なただの情報であるから、それを社会に流すことそのものは人を不幸にはし得ない。というのが私の考えです。
    例えば、包丁で自分や他人を傷つけてしまった人がいるとして、包丁そのものや包丁職人や研ぎ師や販売者が悪いということにならないように、DMTを利用した性的暴行や洗脳を行った人がいるとしても、DMTトリップを引き起こす植物そのものやそれを栽培、加工、販売した人、研究した人が悪いということにはならないと、私は考えます。

    では、情報が人を幸福にし不幸にしないためには何が必要でしょう。
    私は情報の自由化だと考えています。
    あらゆる正しい情報が制限されず自由に手に入り、誰の目にも触れるようになれば、人々はその情報を有効に活用し、事故や悪意から身を護れると、私は考えるからです。
    無知は悪ではなく、正しい情報を社会に流す妨げこそ悪であり、それは人を不幸にすると私は考えます。
    ならば善とは、正しい情報を社会に流すことであり、それは人を幸福にするだと私は考えます。

    TTKさんは『世の中悪い人はいるもんです、何処にでも。』とおっしゃいましたよね(善人悪人とはっきり呼び分けたり区切ったりするのは認知の歪みに繋がりかねないと私は考えているので、悪人を悪意と置き換えて書かせていただきます)。
    まったくもってそのとおりだと、私も考えます。

    しかし人の悪意と情報の接触を、どうすれば防げるのでしょう?(煽りとかじゃなく、大マジな疑問です)
    現状どうやったところで、防げはしないのですよ。それが私の意見です。
    あなたがおっしゃるように、悪意ある人はどこにでもいると私は考えますし、善人にだけ情報を渡して、悪人にだけ渡さないなんてことも出来ないと私は考えます。それは完璧に見抜けるものでもないし、普段は善意あふれる人でも、時として悪意に支配されることもあるかもしれません、つまり純粋な善人も悪人もそもそも存在しないと考えています。どんな情報も物質も、いつか必ず悪意にさらされる、と私は考えているのです。

    結局は社会が、みんなが変わっていかないと、情報による幸福を増やし、不幸を減らすことは出来ないと、私は考えます。
    そのために情報の自由化をしましょう。というのが私の意見です。

    こういうものがあるんだよ! (当然あらゆるものごとに共通だけど)毒にも薬にもなるよ! 詳しい使い方や注意事項や入手経路はここにあるよ! 日本や海外での法的な扱いはこうだよ! 実は有罪判決受けてしまった人もいると判明して詳しく調べているよ! 人にすすめられて断りたいときはこうするといいよ! 悪用する人もきっといるから気をつけようね! こうやって事故や悪意から自分の身を護ろう!
    こういった正しい情報が社会全体に行き渡れば、みんなが情報を有効に活用でき、みんなが情報による事故や悪意から身を護ることもできるようになると私は考えています。
    青井さんは、そのための努力(情報の収集、精査、発信)を個人で出来る範囲で十分していると私は考えています。
    つまり彼の考え方ややっていることが、責められるようなことではないとも考えます。
    むしろ、この国で最初にDMTの情報を広めようとした人が、DMTを利用して他者を不幸にしようという悪意に支配された人ではなく、情報収集と精査と発信をしっかりして、みんなが有効に安全に使えるようにしていこうと努力する姿勢を持った善意ある人であったことは、この国にとって幸いだったと云えるのではないでしょうか。

    事故が起こる、悪意ある人が扱う。
    これらを防ぐための方法として、一定水準以上の知識と技術を持った善意ある人が検定試験を受け、検定保持者がトリップ中の人の安全確保するということ、そのものに限界があったのかもしれません。結局これも善人と悪人を完璧に区別することが不可能かつ、悪意ある人にだけ情報を与えないことも不可能、さらに検定保持者による安全確保はDMTを使用したい人全員が受けられるわけでもないと考えているからです。
    現状、最も有効な手段は情報の収集、精査、発信ではないかと考えています。
    私個人の意見としては、青井さんは『これでいいのだ』(バカボンのパパで脳内再生してください)。

    TTKさん、青井さん、それぞれのご意見を聞かせていただければ嬉しいです。

    懸念事項はひとつずつ対応していく(苦労するのは主に青井さんだけど)よりほかないとして、恐怖の方はどうでしょう。
    わずかでも恐怖は晴れたでしょうか?

  13. 素早いおじさん

    某氏が塩を飲み込んだのは食い物がなかったからだったかもしれないです。
    キャバクラでは、バイアグラとアルコールの一気飲みで救急車だったかもしれないです。

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